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2004.06.19

東城えみ、新間事務所入り

元JD東城が新間事務所入り [nikkansports.com

 JDを離脱した東城、意外にも新間事務所預かりとなりました。
 6/29~7/6まで出演する舞台を最後に芸能活動を終了、今後はプロレスラー一本で勝負。
 9/23~9/28に行われる「浜田文子応援メキシコツアー」に東城も同行。練習の内容が良ければ、そこで新間事務所所属第1戦目を行う予定。
 今後は浜田文子と行動を共にすることなりそう。全女・ガイアが主戦場? うーん、どっちも試合はハードだなぁ。キャラは一級品ですから、なんとかモノになって欲しいもんです。
 もしかしたら、女子プロ復興の先頭に立つようなカリスマ・レスラーになるかも・・・って、それは言い過ぎ?

 個人的には「ヒール指向&首負傷経験アリ」って共通項から、健介オフィス入りして北斗の弟子となって欲しかったんですが。

■関連リンク
浜田文子ファンクラブ Cruz y Diamante

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2004.06.18

WWE PPV「BAD BLOOD」、結果

6/13 WWE・RAWブランドPPV「Bad Blood」、結果

 [1]ワールドタッグ選手権:○クリス・ベノワ&エッジ(反則)●ラ・レジスタンス
 ※王者・レジスタンスが王座防衛
 [2]○クリス・ジェリコvs●タイソン・トムコ
 [3]インタコンチ選手権:○ランディ・オートンvs●シェルトン・ベンジャミン
 ※王者・オートン防衛
 [4]女子選手権=4WAY:○トリッシュ(丸め込み)●リタ、ビクトリア、ゲイル・キム
 ※挑戦者・トリッシュが王座奪取(5度目)
 [5]○ユージン(ピープルズ・エルボー→PF)●ジョナサン・コーチマン
 [6]ワールドヘビー級選手権:○クリス・ベノワ(丸め込み)●ケイン
 ※王者ベノワが防衛
 [7]Hell in a Cell:○HHH(約45分 ペディグリー→PF)●ショーン・マイケルズ

 メインは驚愕の45分越え! HBKは得意の脚立を持ち込んだらしい。

6/21 WWE・RAW、結果

 [1]○リタ、マット・ハーディー(DDT)●トリッシュ、タイソン・トムコ
 ・リタは妊娠? 喜んでいないのは何故だ・・・。
 [2]フラッグマッチ:○ラ・レジスタンスvsハリケーン&ロージー
 [3]○ゲイル・キム&モーリー・ホーリーvsニディア&ステイシー・キーブラー
 [4]イリミネーション:○クリス・ベノワ&クリス・ジェリコ&エッジ(シャープ・シューター)vs●ランディ・オートン&バティスタ&リック・フレアー
 ・3-1の状態からベノワが逆転勝利。

 ・昨夜、激闘を終えたHHHとHBKが和解の握手をしそうになる・・・そこにケイン乱入でぶち壊し。HHHは静観。
 ・来週は「HHHvsユージン」。

 HHHのフェイス転向? この人が抜けるとヒール弱くなるなぁ。ケイン一人じゃつらい。

WWE.com

 ほとんど試合結果しか書いてない感じになってしまった。翻訳は難しい・・・。

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秋山恵vsファング、実現か?

2004.6.13 新木場1stRING 『格闘美5』レポート (158人) [芸能プロダクション/映画の企画・製作/プロレス興行:JDスター

 前回の興行「格闘美4」の流れを受けて、離脱組のファングとMARUが観戦に現れた。
 以下はシュートなマイク合戦。

 2ndBATTLE秋山恵VS亜沙美の試合終了後、秋山がマイクを持ち「ファングさん、観てくれましたか?私達のプロレス。「格闘美」のリングに上がって私と戦ってください!」
 ファングは「あんた達とは戦えないです。アストレス、頑張ってるんじゃないですか・・・、プロレスごっこ・・・。私達はプロレスラーだからここを出たんだよ。あんた達は女優。プロレスごっこに付き合う気はない。いままでアストレスと戦うと時に力をセーブして戦っていた。」と発言、会場を後にしようとした時、この発言に対し亜沙美、桜花、秋山はキレ、場は収拾のつかない状態に。そして場は混乱。
 ようやくスタッフ総動員で取り押さえるも秋山は「26日私のカード決まっていますが、ファングが来たら私は2試合します!」と発言。竹石本部長はこの秋山の気持ちを受け了承した。
 「セーブして戦っていた」ってのは本音でしょうね。アストレス側もそれで引き下がるわけにはいかない。この凄まじい緊張感はなんなんだ!? メッチャ気になりますよ~。次でいよいよ直接対決となるのでしょうか・・・。
 私はこの抗争を大プッシュします。実際、試合が実現したら内容は低レベルになるかもしれません。それでも追いつめられたアストレスが何を見せるかは、ひじょーに気になる。会場に行ってもいいかと思わせる。

 次回大会カード。

 6/26 格闘美6・新木場1stリング
 [0]市井舞(我闘姑娘)vs零(我闘姑娘)
 [1]風香vsドレイク森松
 [2]亜沙美vs木村ネネ
 [3]秋山恵vs賀川照子
 [4=セ]AKINOvsBbayM
 [5=メ]桜花由美vsさくらえみ
 離脱組が現れた場合は秋山が2試合行う。
 ドレイクvs風香・・・大丈夫か?

■関連リンク
女子プロレスへの道
Cooga記念館~MILKCAFE館~ ←JD観戦記あり

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2004.06.17

スーパーJr.、タイガーマスク優勝

6/13 新日本・後楽園ホール(1861人・超満員札止め)、結果 [NJPW OFFICIAL WEB SITE

 ちょっと古くなりましたが。

 [9=メ]BEST OF THE SUPER Jr. XI決勝戦
 ○タイガーマスク(11分26秒 タイガーSH)●金本浩二
 ※タイガーが初優勝
 タイガーが優勝でしたが、MVPは金本だったみたいですね。腰の負傷を抱えながらも3試合で30分越え。お疲れさまです。週プロでも大プッシュ、「カリスマ誕生」だそうです。
 このジュニアリーグ戦は(今のところ)TV放送がナシ。ケロさんもそれをなげていていましたが、取り上げにくい要因も何かあるのでは、と思ったりする(もともとジュニアリーグ戦は地方プロモーターに不評らしいけど)。
 16人も軽量の選手が出ていて空中殺法バンバンやるような選手が一人もいないってのはどうなんでしょう? 動き自体は速いんだけど、やっぱり一見さんを引き込みやすいタイプは必要。
 さらにトップどころの選手が「蹴り・投げ・サブッミション」で組み立てるスタイルばかり(金本・ヒート・成瀬・垣原・タイガー・・・中嶋君もか)。もちろんそれなりの個性はあるんでしょうけど、もうちょっとハッキリした差が欲しい。今更言っても遅いんでしょうけど。
 ちょっとねぇ~、新日本のジュニア選手は自分の試合に満足してるみたいなんだけど、俺的には一つ足りないってか・・・見ればソレナリに満足できるのかもしれないが、会場に足を運ばせるまでのモノがないって感じなんですよね。基本的にメンバーはマンネリだし・・・、でもカリスマ誕生だからいいのかなぁ~。
 GHC王者・ライガーの欠場は政治的な臭いプンプン。

■関連リンク
BEST OF THE SUPER Jr.XI [プロレス専門場外馬券売り場JRB

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2004.06.16

新日本、10月のドーム大会中止

新日プロドーム撤退!? 新日本プロレスの10月の東京ドーム大会が中止となった! [ターザンカフェ

 10月に毎年予定されていた新日本プロレスの東京ドーム大会が、今年は10月11日がプロ野球の優勝決定戦になったため、なくなったそうなのだ。
 今回はプロ野球との兼ね合いで中止となったようですが・・・年3回は多いよな。うまくやればドーム興行は儲かるのに。グッズが売れない&空席埋めの招待券まきすぎが問題なんでしょうね。あとは大口のスポンサーもとれないか。
 逆に考えれば、ドーム中心の興行形態から抜け出すチャンスかも。これまでは地方のストーリーぶち切り、ドームで名前だけ並べたような意味無しカードを組むことの繰り返しだったわけで。とにかく、いろいろと変わらないといけませんね、はい。

 ところで、10月11日のプロ野球(パ・リーグ)・優勝決定戦でなんで東京ドームが使えなくなるの? パシフィック野球連盟公式ホームページ日程によると10月11日はプレーオフ第2ステージの最終戦。パ・リーグの優勝が決定する日であります。でも東京ドームはパ・リーグ関係ないよなぁ~。
 どうやら、この優勝決定戦をテレ朝が放送する予定だってのが問題らしい。・・・今更、テレ朝にへーこらしてもねぇ。

■関連リンク
NJPW OFFICIAL WEB SITE
東京ドームシティ公式サイト | 東京ドーム情報

ジーニアスさんからの情報

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2004.06.14

いかレスラー公式サイト誕生

BurningSpirit(バーニングスピリット)さんの記事で発見!

いかレスラー公式サイト

 予告編なんかも見れますが、何と言っても「いかソング・カラオケコーナー」に大注目。西村修の素晴らしい歌が聴けますよ!
 この曲、耳に残る・・・。明日、鼻歌で絶対に出てくる・・・。

■関連リンク
河崎実の道楽劇場
西村修・オフィシャル/終わりなき旅
西村、「いかレスラー」で銀幕デビュー

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近鉄バファローズが事実上消滅

近鉄とオリックス合併へ  [スポニチアネックス ホーム

 プロレスと関係ない話ですが、あまりにもショックだったんで・・・。私はロッテファンなんですが、その前にパリーグ好きなんですよ。ロッテ戦でなくても東京ドームであれば観戦いくし。パリーグの「空気」が好きなんです。
 パリーグどうのってか、プロ野球全体がひっくり返るようなことになりかねない。あの人の思惑通りになってしまう可能性も・・・。

 球界に強い影響力を持つ巨人の渡辺恒雄オーナーは「7月7日のオーナー会議で議長としてオーナーの皆さんの見解をうかがいたい」と話した。
 オーナー会議で了承されれば消滅決定。5球団でどうする? 「ついでだからセも1チーム減らしましょう」とかナベツネ言いかねない。野球好きとしたら球団は多い方が面白いに決まってる。1リーグ制なんて絶対ダメだ~!
 でも、1チーム出てしまうとそれに追随するチームが出てくるんだろうなぁ。ダイエーとかヤバイなぁ。あ、それなら4チームで偶数になる・・・って、そんなのつまらん!
 根本的な改革が必要、金がかかりすぎる、スポンサー主導すぎる、コミッショナーが何もしてない、等など・・・。あ、招待券で見る客が多すぎるってのもあるなぁ(俺のことか)。
 どうなるんかなぁ~。近鉄が撤退するのは涙をのんで仕方ないとして・・・どこか他のスポンサーが現れて新球団設立してくれるのが一番いいなぁ。
 プロレスの場合は解散・倒産しても「新しい団体作ればいいじゃん」って感じですけど。
 UWFに例えれば、若大将系の岩隈をエースとする「近鉄インターナショナル」、いぶし銀水口を団長に大村・磯部と言った実力派を揃える「プロフェッショナル野球・水口組」、さらに、目立ちすぎで孤立してしまい、たった一人で旗揚げとなる「“NORI”NGS」。
 ・・・とかって考えてみたが、中村・岩隈以外はあまりにも知名度なくてネタにならない・・・。やっぱ合併は正解なのか?

 プロレス関係で近鉄ファンと言えば、デルフィンが有名。あとは前週プロ編集長・佐藤さんか。佐藤さん、今年は厄年なんじゃない?

■関連リンク
大阪近鉄バファローズオフィシャルホームページ
日本野球機構オフィシャルサイト

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2004.06.13

天山、中邑のタッチを拒否

6/12 新日本・四日市市体育館(3000人)、結果 [NJPW OFFICIAL WEB SITE

 “新闘魂三銃士”が初めて勢揃いした6人タッグ、ちょっとした波乱あり。

 [8=メ」○天山広吉、中邑真輔、棚橋弘至(14分32秒 アナコンダ・バイス)●蝶野正洋、村上和成、柴田勝頼
 ・天山が中邑のタッチを拒否
 ・天山コメント「中邑はどこ行った?あいつ何しに来たんや!?急に戻って来やがって。あくまで組まれてからやったけど、何で組まれたんや?正直やる気なかったし、ふざけんなって!」
 ・中邑コメント「試合になってないじゃないですか?組みたくないなら組みたくないなりの主張をしてもらったらいい。新三銃士?そんなことも頭にないくらい孤立してしまった。僕の頭の中には、<新日本隊>という意識はありません。」
 天山と中邑、抗争に発展しそうな感じ。天山のジェラシーはシュートですから、それをリングでぶつけること自体、悪くないと思います。タッチ拒否とかってのが幼稚でアレなんですが。
 ま、それはおいといて、ここで注目すべき点は“新日本隊という意識はありません”という中邑の発言でしょう。イグナショフ戦で勝利、「英雄」的に扱われてもおかしくないはずなのに、どうもうまく馴染めないでいる。“ピープルズ・チャンプ”天山との抗争は中邑のヒール度を増すことになるだろうし、マッチメイク的にも?なモノが多い。団体は中邑を売り出すつもりあるんだろうか?

 中邑の立場を読む上で取り上げておきたい記事を紹介。2週前の週プロインタビューがなかなか面白い。イグナショフ戦前のいろいろ。

 ──ルール面はどう落ち着いたんですか?
 中邑「当初、闘うって言ってた新日本の社員の方はルールミーティングには来てません。実際にルールミティーングでもめました。ルールディレクターと押し問答したのは僕と新日本には関係ないセコンドの2人なんですよ。そういう意味では新日本vsK-1と言っても実際にK-1と闘っていたのは僕自身とセコンドだったんだと。一番ルールがどうのって言ってた人が来なかったわけですからひきました。」
 ──新日本の看板を背負うはずなのに新日本から応援がなかった。
 中邑「ブデさん(ブルー・ウルフ)の試合の時に控え室で社員の人間が「ドント・ムーブだろ」って言ってたんです。でもドント・ムーブがないことは前日のルールミティーングで確認してたんです。だからそれを言うことがおかしいんです。」
 “新日本の社員”って上井さんですかね。ドントムーブ無しってルールも凄いけど、それを関係者が知らないってのは問題ある。中邑と新日本の間にあるズレがよく見える。
 中邑「日本の場合はハード側(団体)が売り出そうとすることあっても、結局ブレイクするかはソフト(選手)次第ってところがあるので。ある程度のレールが敷かれていても、そこから上に行けるかはソフト次第なんで。だから温度差を感じますね。」
 「ブレイクするかは選手次第」ってのは正しいでしょうね。この人、よく考えてますよ。“日本の場合は”って前フリからWWEも目に入ってることが分かるし。その選手が持っている味を引き出してあげることがマッチメーカーの役割だと思います、日本の場合は。
 中邑「総合の強さとプロレスの強さ、どっちを求めるかということ自体が、答えを求める作業ですからね。(略)果たしてどっちの強さが本物かっていうことよりも、どっちを体現していったら『俺は強い』って言えるのかと」
 ──結局、自分の本質に強さが備わればどちらの世界で闘っても『中邑は強い』になるかもしれない。『プロレスが強い』『K-1が強い』というジャンルのくくりではない。
 中邑「そうかもしれないですね」
 結局、「新日本プロレス」という言葉で括られる必要はないってことなんでしょう。ジョシュみたいに「新日本・最強!」と叫べないなら・・・で、天山と抗争・・・天山が3連続で負けることはない・・・ってのは深読みしすぎか? 
 どっちにしても、プロレスラー特有の「チーム意識・家族意識」みたいなモノを持っていなければ、今後も孤立していくことになるでしょう。もともとは新日本最強を示すためにMMAへ乗り込んだはずなのに。
 相変わらず何かが狂ってるよ、新日本は。
 中邑さんはプロレスをもっと(×5)頑張ってください。

 なんだか何が言いたいのか分からなくなってしまったw

■関連リンク
中邑の缶詰

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杉浦貴、全日本マット登場

6/12 全日本・愛知県体育館(5500人)、結果 [スポーツナビ

 武藤敬司が膝の持病悪化で欠場。ドームは大丈夫か?

 [5]特別試合
 ○太陽ケア(14分1秒 タイガー・ドライバー91)●嵐
 お~タイガードライバー91使いましたか。エメラルド・フロウジョンじゃないってのはセンスいい感じもするが、ただ単に91の方が簡単だった、ということかもしれない。
 これでドームは「三沢&小川vs武藤&ケア」で決定でしょう。どうかな・・・ケアは微妙だぞ。
 [6=セ]世界タッグ選手権
 ○永田裕志、Kカシン(24分17秒 バックドロップ・ホールド)●小島聡、カズ・ハヤシ
 ※挑戦者・永田組が王座奪取
 新日本・四日市大会からの移動もなんのその、永田が王座奪取。
 でも注目はセコンドとして登場のライオン丸。
 さらに試合後、永田組のセコンドについていたライオン丸がマスクをとり、正体がNOAHの杉浦貴であることが判明。杉浦は世界タッグベルトの封印を宣言したカシンに7.10東京ドーム大会でのタッグ結成を呼びかけた。
 杉浦が王道登場。この人、大量離脱時は新弟子だったかな? 王道マットに上がるのは感慨深いだろうなぁ。
 「丸藤&KENTAvs杉浦&カシン」がほぼ決定。カシンは「名勝負」ができないタイプの選手、かき回し役としては適任なんだが、大一番では普通の試合しかできないんだよなぁ。カウント2.9の攻防とか嫌いみたいだし。
 もうちょっとカシンと杉浦が組む理由が見えてくると面白みが増してくるはず。アングルいっぱい振ってください。
 [7=メ]三冠ヘビー級選手権
 ○川田利明(18分1秒 ストレッチ・プラム→RS)●ジャマール
 ※王者・川田がV5
 NOAHの話題が散りばめられた興行、最後は川田がビシッと締めてくれたみたい。「ジェンナーロ・イヴァン・ガットゥーゾと私」さんの観戦した感想読んでも、満足されたことが分かります。
 で、川田はドーム出るの?

■関連リンク
全日本プロレス オフィシャルサイト
PRO-WRESTLING NOAH OFFICAL SITE

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